プロフィール

ペンネーム ティー
1987年生まれ。東京生まれ・福岡育ち。
*東京には0歳~2歳までしかいなかったので東京の記憶全くなし。

最終学歴、高卒

病み系、出会い系が得意なクリエイティブライター。
病気や性格的理由もあり1つの会社を長く続ける事が難しく、フリーター歴10年、サラリーマン1年半といった社会不適合者の色が濃い性格。
幼少期に母親から虐待を受けたり、アメリカ留学したり、出会い系の会社に勤めたりと色々とまとまりのない経験多数。
パニック障害や自律神経失調症といった心の病と現在も共存中。
スイーツと映画をこよなく愛している。

自分の好きな事やこれまでの経験、そして思った事、感じた事をありのままに自由に表現する為の当ブログ「Tough Life(タフライフ)」を執筆。

これまでの自分史

誕生~高校卒業まで

・物心つく前から母子家庭育ち。

・宗教に徹底的に依存している母親を持つ(現在進行形)。

・幼少期から中学までは母親から虐待される日々を経験。

・学校や先生、勉強が嫌いで中学くらいからサボる事を覚え学校にはあまり行かない不登校児に育つ。

・高校へは進学したくないと意思表示したが世間体を気にした母親からは即却下。

・仕方なく行きたくもない遠方にある男子校へ進学

・しかし、行きたくもない高校なのでまた不登校児に逆戻り。

・母親のすすめもあり、日本の高校を中退しアメリカの高校へ留学。

・留学先で英語の勉強や食文化、コミニケーション、人間関係などのあらゆる弊害が重なり不眠症を患う。

・重度の不眠症で眠れず、精神状態は常に不安定に陥り、半年間日本へ強制帰国を強いられる。

・高校中退ではかわいそうという学校の慈悲もあり、何とか高校へ復学でき卒業。

フリーターからサラリーマンへ(職歴)

・アメリカの高校卒業後、日常英会話程度ならできるので、英語関係の仕事を探すも意外と見つからず。

・自分なりに考えた結果、就職することにメリットと魅力を感じず、約10年フリーターであらゆる業種の仕事を経験。

・自分の人間関係が得意でない性格と、精神疾患が重なり、1つの仕事がなかなか続けられない日々を過ごしたので、お金がないどん底も経験。

・(自分の記憶をさかのぼる覚えてる限り)コンビニ、お弁当の工場、データ入力、テレアポ、コールセンター、ホテルの宴会や婚礼での接客、リサイクルショップでの販売、ラーメン店、出会い系サイトのサクラ。

・特に出会い系のサイト業界は4社を渡り歩いて4年以上のキャリアなので、働いた職種の中では最長。そのおかげで、出会い系サイトやアプリに関してはかなり詳しい。

・ある日、昔の職場からずっと仲の良い先輩にお誘いいただき、介護職としてサラリーマン(正社員)デビュー。←いまここ

精神疾患歴

・留学時代からの不眠症は卒業後もずっと続くので、深く眠れる事がほとんどない。

・ラーメン店でのアルバイト時代に多大なストレスにより、ある日心臓の動悸がひどく、ベットから起き上がれなくなる。

・心療内科に通院したところ、パニック障害と自律神経失調症の診断を下される。

・自律神経失調症、パニック障害、不眠症の3トップによってゼリーより柔らかい世界一弱いメンタルになる。

ブログ名Tough Life(タフライフ)の意味

Toughとは「頑丈な、不屈な、しぶとい」という意味以外に「困難な」という意味もあります。

筆者自身、困難がありながらもタフなフリをしてしぶとく人生を生きてきました。

このブログは自分のこれまでの、そしてこれからの人生の集大成という願いを込めてTough Life(タフライフ)

と命名しました。

ブログ「Tough Life(タフライフ)について」

筆者の好きな事や、これまでの経験、思った事感じた事をすべて包み隠さず書いていきます。

すべてというのはこれまで人には言えなかった事まで全て含むです。

言わば、筆者自身を自由に表現しているようなサイトです。

これまで、あらゆる事を我慢しながら自分の嫌な現実から目を背けようとしてました。

自分の人生を認めていなかったんです。

でも、いくら自分が認めようとしなくても、現実に起こった事は全て頭と心の中に残っています。

良いことから悪い事全て。

人生もそこそこですが、濃い経験をしたと思います。

日本の学校辞めて留学したり、フリーターやって色んな仕事したり、

精神疾患を患ったり、親に宗教的洗脳を施されそうになったりww

これまでいろんな事がありましたが、もうありのままの自分を受け入れて、

これからの人生を楽しく生きていきたい。

その為にもまずはこれまでの自分と向き合い、自分に正直になろう。

そして今までの自分の心の声や叫びを誰かにきいてほしい…

ブログを書く度にそう思いながら文章で表現させていただいてます。

このブログを通じて僕自身が願う事、

それは…

自分の事を好きになり、自分の人生に誇りを持ちたい。

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