声をかける前に気をつけて!!元サクラの筆者が実際に見てきた勧誘目的で出会い系を利用している3つのタイプ

さて、タイトルで筆者が勧誘目的で出会い系を利用している3つのタイプとは、

明らかに出会い目的ではなくてビジネスの勧誘などの目的で出会い系を利用しているユーザーの事です。

筆者は彼らを見ているとイラッときます。

そもそもあれは恋愛アプリであってビジネスアプリではないので、それをビジネスの為に利用する事自体がバカげています。

だいたい怪しい人はプロフィールを見ると簡単にわかりますね。

ですので、もっとも多かった勧誘目的の3つのタイプをタイプ別に紹介します。

傾向としては下記の3タイプが非常に多いです。

  • 成り上がりタイプ
  • 恋愛ちらつかせタイプ
  • 友達、仲間希望タイプ

それぞれ適当な名前をつけてみましたが、1つずつ解説します。

成り上がりタイプ

この成り上がりタイプは、前はこの職業で大変でしたが今は成り上がりました~といった成り上がりアピールを全面に出してきます(本当に成り上がってるのかは別として…)

ていうか前の職業の事を云々言うくらいならさっさと辞めればよかったじゃんって思いますね。

その職業で得たお給料で生活を維持しておいて。

この成り上がりタイプでたちが悪い人は、男性から反応が良さそうな露出度の高い水着を着用している写真などをプロフィールのトップに使っていたりして筆者としては嫌悪感が頂点に達していました。

なぜなら、筆者から見たら、男性の心理につけ込んで自分のビジネスの為にそういう写真で誘ってるようにしか見えなかったからです。

単純に卑怯だな…と。

自分の成り上がりをプロフィールに全面に出している人には注意しましょう。

その人が成り上がってる事なんてあなたの出会いには全く関係ない事なんですから。

恋愛ちらつかせタイプ

これは恋愛をちらつかせるような事を言いながらしれっとビジネスについても触れてくるタイプですね。

これは筆者がアプリを利用している時に見た実例ですが、

趣味とか仕事とかきちんと書いていて、

ずっとそばにいてくれるような素敵なイケメン待ってます。

とか言いながら、よくよくスマホをスクロールして最後まで読んでみると、

アパレル販売員しながらスマホでできるSNSの広告業やってます!やることは毎日SNSに投稿するだけ!誰でもできる簡単な内容です。いろんな方が収入を簡単に得ているビジネスです。一緒にできる仲間をさがしています^^

こんな感じで言ってる事めちゃくちゃやな痛い奴までいます。

ビジネスを普通の感覚で簡単とか言ってる奴は筆者は嫌いですし、

 

ティー

そもそも簡単に収入になるならお前1人でやっとけや。

いちいち人を誘うな。

と思っています。

 

友達、仲間希望タイプ

このタイプはほとんどが前もってプロフィールの時点で恋人は求めていないとか友達希望とか記載しています。

いやいや…そもそも出会い系アプリは恋愛をしようとしている人が集まっているのであって、

そんな事言ってる時点で趣旨が全然ずれてるからw

まぁ嘘をつくわけでもなく堂々としているところはまだいいですが、そういうのは他でやってくれって思います。

こういう事言う人たちも結構、自分は独立して自由にやってます的な事をちらつかせる人よくいました。

まとめ

おさらいでもう一度ですが筆者が名付けたこれらの3つのタイプには十分注意して下さい。

  • 成り上がりタイプ
  • 恋愛ちらつかせタイプ
  • 友達、仲間希望タイプ

筆者は毎回この勧誘目的野郎達のいいねの数を確認するのですが、意外といいねの数があるので、結構声をかけられています。

特に水着とか露出度が高い写真を使ってる勧誘目的野郎はいいねもらってる数が異常ですw

まぁ声をかけたくなる気持ちも同じ男としてわからなくはないですが、男性陣の皆さん気をつけましょうw

以上、元サクラの筆者が実際に見てきた勧誘目的で出会い系を利用している3つのタイプでした。

読んでいただき感謝致します。

またお会いしましょう。

あわせて読みたい↓

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1987年生まれ。病み系、出会い系が得意なクリエイティブライター&社会不適合者。
フリーター歴10年、サラリーマン1年半といったところ。
幼少期に母親から虐待を受けたり、アメリカ留学したり、出会い系の会社に勤めたりと色々とまとまりのない経験多数。
パニック障害や自律神経失調症といった心の病と現在も共存中。
スイーツと映画をこよなく愛している。
もう自分自身を殺して生きる事に疲れ果て、ありのままの自分を表現する為に、当ブログ「Tough Life(タフライフ)」を運営中。
→ 詳しいプロフィールはこちら。